2024
日本薬学会第145年会(福岡)
March 29, 2025
オキシモイルハライドを用いる水中でのカルボキシ基選択的修飾反応
〇百成 佳歩1、 今井 幸暉1、 三代 憲司1,2(1. 金沢大院医薬保、2. 金沢大新学術)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 29, 2025
光触媒を用いるシクロプロペノンからのケテン生成反応
〇今井 幸暉1、最上 舜介1、三代 憲司1,2(1.金沢大院医薬保、2.金沢大新学術)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 29, 2025
シクロブテンジオンを用いる水中でのリン酸導入反応の開発
〇岡田 七海1、小林 礼奈1 、小川 幸己1、白鳥 佑実1、三代 憲司1,2(1. 金沢大院医薬保、2. 金沢大新学術)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 29, 2025
ベンゾフラザン型色素の光学特性に及ぼすアンモニオアミジル基の置換基効果
〇村谷 大輝1、藤田 光1、新井 貴就1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 28, 2025
カルボカチオノイドを用いたエポキシドのO-アルキル化的開環反応
〇八木谷 知美1、藤田 光1、松井 孝憲1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 27, 2025
フェニル基とシクロヘキシル基を有する嵩高い第四級アンモニウムの合成研究
〇尤 金煒1、藤田 光1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 27, 2025
高反応性アニオンに対して安定な新規第四級アンモニウムの合成
〇水島岳1、藤田光1、国嶋崇隆2(1金沢大院医薬保、2神戸学院大薬)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 27, 2025
カルボカチオノイドを利用した嵩高い第3級アミンのN-アルキル化反応
〇高社 和行1、藤田 光1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第145年会(福岡)
March 27, 2025
gem-ビスヨードニオアルケン類の生成機構に関する研究
〇栗林 兼続1、藤田 光1、松本 拓也1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
第41回メディシナルケミストリーシンポジウム
November 21, 2024
トラメチニブ–Akt阻害薬コンジュゲートの合成と抗Ras変異がん活性評価
(1金沢大院医薬保,2金沢大がん研,3金沢大病院リウマチ・膠原病内科,4北大院工,5北大WPI-ICReDD,6神戸学院大薬,7金沢大病院iCREK)藤田光1,新井祥子2,荒川大1,濱元可奈1,加藤利幸1,荒井翼1,新田菜々香1,堀田和葵1,細川奈津子3,大林尊子3,高橋智聡2,猪熊泰英4,5,玉井郁巳1,矢野聖二2,〇国嶋崇隆1,6,渡部良広7
日本薬学会北陸支部第136回例会
November 10, 2024
アンモニオアミジル基を有するナフタルイミド型蛍光色素の合成
◯朽木 直人1、藤田 光1、新井 貴就、国嶋 崇隆1,2(1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会北陸支部第136回例会
November 10, 2024
ジメチルトリアジンジオン型酸触媒O-アルキル化剤DMATs-Rの開発
〇八木谷 知美1、藤田 光1、国嶋 崇隆1,2(1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会北陸支部第136回例会
November 10, 2024
シクロブテンジオンを用いるリン酸導入反応の開発
〇小林 礼奈1、小川 幸己1、岡田 七海1、三代 憲司1,2(1. 金沢大院医薬保、2. 金沢大新学術)
October 28, 2024
第50回反応と合成の進歩シンポジウム
Push–pull共役系に導入できる強力なイリド窒素型π電子供与基の開発
〇藤田 光1,新井 貴就1,朽木 直人1,国嶋 崇隆1,2(1金沢大院医薬保,2神戸学院大薬)
第53回複素環化学討論会
October 11, 2024
アンモニオアミジル基を導入したベンゾフラザン型蛍光色素の合成
〇村谷 大輝1・藤田 光1・新井 貴就1・国嶋 崇隆1,2(1金沢大院医薬保・2神戸学院大薬)
第58回有機反応若手の会
June 21, 2024
カルボカチオノイド: SN1反応の活性中間体を取り出す新たな有機反応方法論
〇島田大地 (金沢大院医薬保)
創薬懇話会2024 in 札幌
June 21, 2024
Hofmann脱離分解に耐性を持つ第四級アンモニウム骨格の設計と合成
〇水島 岳1、藤田 光1、国嶋 崇隆2(1金沢大院医薬保、2神戸学院大学)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
SN1反応の高活性中間体を取り出す新規方法論:カルボカチオノイド
〇島田 大地1、藤田 光1、高社 和行1、工藤 丈太郎1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
オキシモイルハライドを用いる水中でのカルボキシ基修飾反応
〇百成 佳歩1、今井 幸暉1、国嶋 崇隆2、三代 憲司1,3 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬、3. 金沢大新学術)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
gem-ジヨードニオアルケンのヨードニオ基置換反応の開発検討
〇村谷 大輝1、松本 拓也1、小林 礼奈1、栗林 兼続1、藤田 光1、三代 憲司2、国嶋 崇隆1,3 (1. 金沢大院医薬保、2. 金沢大新学術、3. 神戸学院大薬)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
gem-ジヨードニオアルケン類β位トリフルオロメタンスルホニルオキシ基置換反応の開発検討
〇小川 幸己1、松本 拓也1、熊田 侑戯1、村谷 大輝1、栗林 兼続1、藤田 光1、三代 憲司2、国嶋 崇隆1,3 (1. 金沢大院医薬保、2. 金沢大新学術、3. 神戸学院大薬)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
ヒドラゾノイルハライドからのニトリルイミン生成における溶媒効果
〇今井 幸暉1、百成 佳歩1、国嶋 崇隆1,2、三代 憲司1,3 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬、3. 金沢大新学術)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 31, 2024
強力なπ電子供与性を示すイリド型窒素置換基を導入した有機蛍光色素の合成
〇朽木 直人1、藤田 光1、新井 貴就1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
日本薬学会第144年会(横浜)
March 29, 2024
オルト位にケイ素置換基を有するトリフェニルアミンの合成
佐藤 友里杏1、〇藤田 光1、小林 栞1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
2023
第40回メディシナルケミストリーシンポジウム
November 14, 2023
高いアルキル化能を有する新規活性種カルボカチオノイドのNMR解析
〇高社和行1、藤田 光1、島田 大地1、工藤 丈太郎1、国嶋 崇隆1,2 (1,金沢大院医薬保 2,神戸学院大薬)
2023年度有機合成化学北陸セミナー
Octorber 20, 2023
新たな高求電子性活性種カルボカチオノイドの構造及び反応性の解析
〇高社和行1、藤 田光1、島田 大地1、工藤 丈太郎1、国嶋 崇隆1,2 (1,金沢大院医薬保 2,神戸学院大薬)
2023年度有機合成化学北陸セミナー
Octorber 20, 2023
カルボカチオノイド:不安定カチオン種を制御する新規方法論
〇島田 大地1、藤田 光1、高社 和行1、工藤 丈太郎1、国嶋 崇隆1,2 (1. 金沢大院医薬保、2. 神戸学院大薬)
第52回複素環化学討論会
Octorber 13, 2023
分子間反応によるO-アルキル化を利用したエポキシドの開環反応
〇松井 孝憲1、藤田 光1、国嶋 崇隆1、2(1. 金沢大院医薬保 2. 神戸学院大薬)
第26回 ヨウ素学会シンポジウム(千葉)
September 15, 2023
Synthesis of gem-diiodonioalkenes
〇松本 拓也1、栗林 兼続1、熊田 侑戯1、藤田 光1、三代 憲司2、国嶋 崇隆1,3(1金沢大院医薬保、2金沢大新学術、3神戸学院大薬)
日本ケミカルバイオロジー学会第17年会(大阪)
May 29, 2023
エピトープ構造を利用する抗体のFab領域修飾法の開発
〇堀江 彩紀1、三代 憲司2、西野 未桜1、堂前 いのり1、若杉 光生1、松永 司1、国嶋 崇隆1,3(1金沢大院医薬保、2金沢大新学術、3神戸学院大薬)
日本薬学会第143年会(札幌)
March 26–28, 2023
抗体の新規化学修飾法の開発
〇堀江 彩紀1、三代 憲司2、西野 未桜1、堂前 いのり1、若杉 光生1、松永 司1、国嶋 崇隆1(1金沢大院医薬保、2金沢大新学術)
アルコキシ基交換を利用したトリアジンジオン型酸触媒アルキル化剤の合成
〇八木谷 知美、藤田 光、国嶋 崇隆
ヒドロキシメチルフルフラール誘導体を2-メチルフランへと触媒的に変換する方法の開発検討
〇村谷 大輝、松本 拓也、国嶋 崇隆
フェノキシ基の置換を利用するトリアジンジオン化合物の誘導体化法の開発
〇島田 大地、藤田 光、工藤 丈太郎、脊戸 里々佳、国嶋 崇隆
縮環構造を持たないテトラアリールアンモニウムの合成及び基本的性質の解明
〇笹本 大空、藤田 光、小林 栞、北村 正典、国嶋 崇隆
2022
第48回反応と合成の進歩シンポジウム(千葉)
November 29, 2022
強力なπ電子供与性を示すイリド型窒素置換基の芳香族求核置換反応による導入法の開発
藤田 光、〇新井 貴就、国嶋 崇隆
第39回メディシナルケミストリーシンポジウム(オンライン)
November 23, 2022
ヘテロ原子間結合を含有しない新規ウロニウム型脱水縮合剤の開発
〇水島 岳、藤田 光、国嶋 崇隆
日本薬学会北陸支部第134回例会
November 20, 2022
アミノシクロブテンジオンを用いる光反応の開発
〇瀬角 藍子1、三代 憲司2、藤井 嵩徳1、国嶋 崇隆1(1金沢大院医薬保、2金沢大新学術)
ヒドラゾン誘導体を用いる水中でのカルボキシ基修飾法の開発
〇藤井 七海1、三代 憲司2、国嶋 崇隆1(1金沢大院医薬保、2金沢大新学術)
第25回ヨウ素学会シンポジウム(オンライン)
September 13, 2022
β-トリフリルオキシ-α,α-ビス(フェニルヨードニオ)エチレン類の合成:三つの強力な電子求引性置換基を有するエチレンユニットの開発
〇栗林 兼続、松本 拓也、国嶋 崇隆
創薬懇話会2022 in 名古屋(オンライン)
June 30–July 1, 2022
トリアジン型酸化剤Triazoxを用いた芳香族カルボン酸からカルバマートへの変換反応の開発
〇藤田 光、加藤 利幸、国嶋 崇隆
第20回次世代を担う有機化学シンポジウム(オンライン)
May 27–28, 2022
未踏分子テトラフェニルアンモニウム塩の合成
〇笹本 大空1、藤田 光1、小林 栞1、北村 正典1,2、国嶋 崇隆1(1金沢大院医薬保、2松山大薬)
日本薬学会第142年会(オンライン)
March 27–28, 2022
トリアジンジオン型アルキル化剤を用いた酸触媒ベンジル化反応におけるトリアジニウム中間体の形成
〇島田 大地、藤田 光、角山 哲史、国嶋 崇隆
トリアジンジオン型酸触媒パラメトキシベンジル化剤を用いたカルバマートとアミドのN-保護反応
藤田 光、〇小林 栞、脊戸 里々佳、国嶋 崇隆
大学院教育制度改革(1):金沢大学医薬保健学総合研究科
〇国嶋 崇隆
2021
The 2021 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (online)
December 16-21, 2021
Para-methoxybenzyl protection of secondary amides under acidic conditions
〇Fujita, Hikaru; Seto, Ririka; Kunishima, Munetaka
Synthesis of triphenylamines bearing three adjacent substituents on the phenyl groups
〇Sasamoto, Ozora; Fujita, Hikaru; Kunishima, Munetaka
Conjugation of an aminopyridine-based nucleophilic catalyst to aliphatic primary amines in aqueous media using an N-hydroxysuccinimide ester reagent
〇Saki Horie, Hikaru Fujita, Rina Yamashita, Munetaka Kunishima
AFMC International Medicinal Chemistry Symposium 2021 (online)
November 29-December 2, 2021
Chemoselective alkoxylation in the synthesis of β-λ3-iodanyl-β-silyl enol ethers using BF3–OiPr2 and alkyl benzyl ethers
〇Takuya Matsumoto, Hiroshi Hagiyama, Kanetsugu Kuribayashi, Kazuhito Hioki, Hikaru Fujita, Masahito Ochiai and Munetaka Kunishima
日本薬学会北陸支部第133回例会(オンライン)
November 14, 2021
アミド化による効率的な鎖長延伸を志向したポリエーテル及びフルオラス型ヘテロ二官能性リンカーの合成
〇濱元可奈1、藤田光1、加藤利幸1、玉井郁巳1、矢野聖二2、渡部良広3、国嶋崇隆1(1金沢大院医薬保、2金沢大がん研、3金沢大病院先端医療開発セ)
シクロプロペノンの光反応を利用するケテン生成反応の開発
〇馬場正延1 三代憲司1, 2 国嶋崇隆1(1金沢大薬, 2金沢大新学術)
JST/OPERA 第11回「機能性バイオ」ミニシンポ(オンライン)
July 29, 2021
セルロース由来バイオマスの高エネルギー密度化に向けた異性化触媒反応の開発
〇松本 拓也、国嶋 崇隆
創薬懇話会2021 in 京都(オンライン)
June 24–25, 2021
ピリジン型求核触媒を内包した新規脱水縮合剤の開発
〇藤田 光1、刘 杰1,2、島田 大地1、北村 正典1,3、国嶋 崇隆1(1金沢大院医薬保、2京大院薬、3松山大薬)
第19回次世代を担う有機化学シンポジウム(オンライン)
May 28–29, 2021
Photocatalytic Alkyne Generation Reactions
〇Kenji Mishiro1, Mitsuki Nomura2, Taniyuki Furuyama3,4, Munetaka Kunishima2
(1Institute for Frontier Science Initiative, Kanazawa University, 2Faculty of Pharmaceutical Sciences, Institute of Medical, Pharmaceutical, and Health Sciences, Kanazawa University, 3Graduate School of Natural Science and Technology, Kanazawa University, 4JST PRESTO)
日本薬学会第141年会(オンライン)
March 27–28, 2021
ピリジン型求核触媒を水中でアミノ基に導入する新規N-アシル化剤の開発
〇堀江 彩紀、藤田 光、山下 莉奈、国嶋 崇隆
簡便に合成できる新規トリアジン型エポキシ化剤の開発
〇加藤 利幸、別役 樹、藤田 光、国嶋 崇隆
含窒素複素環を脱離基とするカルボカチオンの可逆的発生法の開発
〇北岡 佑紀、藤田 光、工藤 丈太郎、寺崎 博満、角山 哲史、国嶋 崇隆 求電子的アミノ化反応を利用した有機強塩基に由来するN-アミノアンモニウム塩の合成
〇新井 貴就、藤田 光、国嶋 崇隆
2020
日本薬学会第140年会(京都)
March 26–27, 2020
含窒素複素環化合物を用いたカルボカチオンの安定性及び反応性の制御
〇工藤 丈太郎、藤田 光、寺崎 博、角山 哲史、国嶋 崇隆
トリアジンジオン型アシル化剤の反応性に関する研究
〇李 政洙、軽尾 有紀子、古田 美佳、山田 耕平、北村 正典、国嶋 崇隆
トリアジンジオン型アルキル化剤を用いたアミドの酸触媒N-パラメトキシベンジル化反応の開発
〇脊戸 里々佳、藤田 光、国嶋 崇隆